タイの お土産2009/11/06 15:54

タイの お土産
タイの お土産いただく。

これは中古のパソコンを毎年差し上げている、ボランティアの方からのおみやげ。
カンボジアにパソコンをハンドキャリーして、設置。学校丸ごと電脳化してしまうというすごいことをこつこつやっている方が買ってきてくれた貴重な品々。
(パソコンの様子は
http://www.netkhmer.com/2007/12/thanks-for-support.html

http://www.netkhmer.com/2009/10/netkhmer-computer-school-in-kohkong.html
をごらんくださいね。
すばらしい笑顔が届きますよ。 寄付いただける方、企業さま募集してます。
ハンドキャリーの関係で中古のノートパソコンがうれしいです。)

サフランライスの素(なぜかアメリカ製)、インスタントマンゴー茶、少林寺齋五香粉、クノール固形トムヤンクンスープ、鉄観音茶、即食・黒芝麻糊、トムヤンクンインスタントラーメン、そして、カンボジア産の黒胡椒。
見事なエスニック。


トムヤンクンインスタントラーメンは大好き。
ラーメンを食べた後で、スープにご飯を入れて、お鍋でことこと。
最後に卵と、ごま油を垂らして、う~~~んステキなおじやです。

これからいろいろといただくのが楽しみです

魚貝と秋野菜レッドカレーミクニ風2009/10/09 13:22

魚介と秋野菜レッドカレーミクニ風
台風の影響で風強く寒い。
こんな日は建物の中から出ないのが一番。
そう思って、今日は久しぶりに近所の会社の社食でランチ。

なんと、そういう日に限って、その社食のメニューは、看板番組の
15周年特別メニューで、オテル・ドゥ・ミクニのオーナーでシェフの
三國さんのカレー。
その名も、魚介と秋野菜レッドカレーミクニ風。
限定200食の特別版。

ラッキー

北海道の海の幸、畠の幸が満載でなかなかよいかんじ。
ムール貝、イカ、ホタテ、エリンギ、じゃがいも、甘エビ、ブロッコリー。
スープベースはホタテ?かな。
人参とイカが細かく刻んで入っていました。


ワインで両端が染まったらっきょはおしゃれ。



熱いうちに食べるとおいしくいただけそうなイメージでレッド。なのかな。 これで500円ならお得&満足。



ごちそうさまでした。

くまの肉まん2009/09/07 11:08

井村屋さん ”くまの肉まん”発売
あずきバーでおなじみの井村屋さん
http://www.imuraya.co.jp/index.html
が、またやってくれました。

”くまの肉まん”発売だそうです。
かわいいですよねえ。全国のコンビニで買えるとのこと。
http://news.walkerplus.com/2009/0904/13/

かわいい外見から想像できないよね、熊の肉入りだなんて・・・。
と思ったら、普通の肉まんの外装だけ変えた商品なのですね。
でも、かわいいからいいか・・・。

中身が山親爺=くまの肉ならさらに良かったのにね。
熊も増えすぎて、毎年のように人里まで降りてきて畑やごみ、
人家を荒らしていますよね。
何人かは死者も出るし・・・。

穀物飼料不足から、肉も高騰している今のご時世、害獣駆除を兼
ねると一挙両得となって、話題性も抜群と思うのだけどね。


そういえば、今住んでいる北海道ではエゾ鹿が大量に増え食害で
大変なことになっています。
数年前の10倍近い頭数とか。
シカ肉は毎年どなたかからいただくことができるので、楽しみに食
しているのですが、ちゃんと血抜きができれば、本当においしいお
肉です。
癖も人がいうほど強くありません。
井村屋さん是非、鹿の肉まんを作って、エゾ鹿を大量消費してくだ
さい。

みそ系で作ると癖や臭みも消えて美味だと思うのです。



「コンビニで買える!井村屋から“鹿の肉まん”発売」

ってニュースが聞こえてくるのを楽しみに待っています。

秋・・・になると2009/08/26 13:14

一足早い秋
秋の風が一足早い北海道。

早くもスーパーで素麺叩き売り。

ビールも選手交替で秋味ビールと発泡酒が登番開始。

今日の晩酌の肴は旬のサンマの刺身。

給料前なので秋・発泡酒でプチ贅沢。



早くも秋満喫。



ごちそうさまでした。

由仁町 東京ホルモン2009/08/24 11:58


東京から来札した知人を空港まで送りすることになりプチ観光。

北海道らしい景色を堪能し、夕御飯はリクエストで由仁町東京ホルモン

旨い!と一行ご満悦。

私も三年ぶり、やっぱり旨い。
みそだれと鉄板で焼くというより、炒めるか、煮るといったような、ちょっと不思議な ホルモンなのですが、独特の臭みもなく、本当においしいのです。
メインのホルモンは一人前315円!
サガリ、レバー、コブクロなどなど、どれも安い!

こういう北海道の地元店が大好きです。

三人でサガリ1、ホルモン4、大盛り野菜1、焼きそば1、ご飯中3、飲み物で3000円強。 これはたまらない価格ですよね。


家庭用の持ち帰りも可でしたので、自宅用にホルモン5+サガリ+レバー計7人前+特製味噌ダレをを買いました。
明日の夜もホルモンだ~今日飲めなかったビールが飲めるぞ~~~(笑)
ちなみにお土産の分で料金は2044円でした。

うれしいわ~。

幸せごちそうさまでした。

ヱビス スタウト クリーミートップ マイスター2009/08/17 10:24

ヱビス・スタウト・クリーミー・トッ プの泡姫たち
このネタ3連投ですが、お許しください。

15日で終わったしまった、札幌の夏名物、大通のビヤガーデン。
THEサッポロビヤガーデンの1日200杯限定のヱビス・スタウト・クリーミー・トッ プ(¥700)はひたすら美味。

このビールは特別扱いで、一杯一杯専用のブースで美人のビールマイスターが丁寧にグラ スに注いでくれるのを順番に待つという、ちょっと良い感じなのです。

4、5人の美人担当者が見えるのですが、それぞれ微妙に味が違うのです。

柔らかな風味、泡が引き立つたいへん贅沢なビールです。
それだけに、注ぎ方一つで味が全然違うのです。
絶妙な泡加減なのです。




写真中央のこの女性がグラスに注ぐとさらにおいしく泡立って大変おいしくいただけました。

一番美味な、まさに絹のような泡を作り出すクリーミートップマイスター


おいしいビール本当にごちそうさまでした 。

ヱビス スタウト クリーミトップの昼2009/08/14 09:37

ヱビス スタウト クリーミトップの昼
ヱビス スタウト クリーミトップの昼です。

夜バージョンと違って、こちら美人のお姉さんは軽装。
なんでだろー?って聞いたら、昼間は暑いからって。


ちょっと嬉しい、ごちそうさまでした。


札幌名物の大通ビヤガーデンも残すところあと二日。

今晩も行こうかな。

札幌大通ビヤガーデン DE ヱビス スタウト クリーミートップ2009/07/27 12:30

ヱビス スタウト クリーミートップ
札幌の夏恒例・大通大ビヤガーデン。
たぶん日本でこれ以上の規模のビヤガーデンは存在しないなどうなの規模。
だだっ広い札幌の大通公園がほぼすべて、ビヤガーデンになるのですから。
延長1キロ以上幅100mのビヤガーデンなんて、そんじょそこらにはないよね。


さて、そのビヤガーデン。
日本の大手のビール会社が出そろうことでも有名。
毎年限定ビールを出してくれるのがまた楽しみ。

今年の限定ビール第一弾は、サッポロビールの1日200杯限定のヱビス スタウト クリーミートップ。

一杯一杯専用のブースで”美人”の、これが重要、ビールマイスターが丁寧にグラスに注いでくれます。

柔らかな風味口当たり、それでいて、コクは十分にあり、深く黒いビールと白くクリーミーな泡のコントラストが見て楽しい。たいへん贅沢なビール。

1杯700円。

最高に贅沢な場所で、最高に贅沢なビール。
ごちそうさまでした。


ヱビス スタウト クリーミートップHP
http://www.yebisubar.jp/stout/index.html

北海道初サンマと美酒2009/07/11 09:21

初サンマと美酒
知人と一献。

店はまる田七番蔵。
北海道の地酒、栗山町の小林酒造直営店。

お値段はちょいと高めですが、落ち着いた雰囲気と旨い酒肴でもてなしてくれる丁寧なお店。

お店の方が、”初水揚げのサンマが入っています。”
迷わず、塩焼きで注文。

酒は北斗随想の利き酒。
18年産、19年産、20年産が飲み比べできるという贅沢な逸品。
しかも特別なお酒のしずくとり。
おいしくないはずはありません。
他にも蔵自慢のお酒をしっかりいただきだいまんぞく。

今日はここで人生の先輩と一献。
呑むほどに先輩のお話も嬉しく、大変勉強になりました。

サンマは、いゃあ、ほんとうにもう、美味。
初物だけに脂ののりは今一つだけど身は香りよく。大満足。腸も甘く、頭と骨を残して全ていただきました。

大満足。
北海道の幸に感謝。

ごちそうさまでした。

むらさきな初夏・北海道特産ハスカップジャム。2009/07/08 16:33

ハスカップのジャム
摘みたてのハスカップをいただきました。
ハスカップの原産地苫小牧で摘んできたとのこと。

容れ物から、とっても初夏らしい良い香りが立ち昇ります。

早速ジャムに。

北海道の甜菜から取ったグラニュー糖を控えめに加え。

弱火でゆっくりことこと1時間半。

紫の鮮やかな、ちょっと酸っぱい美味しいジャムが完成。
家中紫のさわやかな香りが立ち込めます。

鍋からひと匙借用して味見。
酸っぱい! うん。 うまい。

一旦強火にして、焦げないように気をつけながら軽く沸騰。

そのまだ熱いうちに、

加熱殺菌した瓶に詰め、”あちち”と言いながら蓋で密閉。
逆さにして、蓋も殺菌。

瓶詰めハスカップジャムの完成です。



一晩寝かして熱を取り、朝食に。

甘い爽やかな香り、
豊かな色、
気持ち良い酸味。

ちょうど良い甘さの美味しいジャムになりました。

帰りにヨーグルト買って、たべよかな。
ああ、わくわくするなぁ。


北海道の恵みに感謝。

ごちそうさまでした!